« 大好きな・・・。 | トップページ | 【緊急】偽サイトにご注意! »

あと、少し。

蒸し暑い日が続きますねぇ。cloud

さて、ももきちは、おやつに目がありません。banana

バナナ、茹でトウモロコシ、かぼちゃの種など、

人用に買った食べ物が、おやつになることもしばしば。

少し前に私の中で、プチブームだった安納芋。

人が美味しそうに食べていると、

ももきちの横揺れが始まります。その揺れは、

「それ美味しそうだねぇ。頂戴頂戴!」と、聞こえる。

ケージから出すと、サササッと膝の上に陣取って、

ももきちのワクワクが止まりません。

Tori439

「ねぇ、まだまだ~?美味しいの、早く!早く!」

Tori440_2

「うひょーそれそれ!美味しいヤツだね!」

Tori441

「甘いねぇ。美味しいねぇ。止まらないよ。」heart04

Tori442

「美味しいよ。美味しい物が大好きなんだよ。」

Tori443

「少し遠いけど、食べちゃうよ。だって美味しいもん。」

Tori444

「うぅん・・・すごく遠いねぇ。でも、美味しいから・・・」

(ももきち・・・なんか体の形が変だよ。)

Tori445

「あぁ~!もう、取れないから上がっちゃうよ!」

ももきち、テーブルの上は登っちゃいけません。ng

にほんブログ村 鳥ブログへ chick

|

« 大好きな・・・。 | トップページ | 【緊急】偽サイトにご注意! »

コメント

こんばんは、piroさん。
ももきちちゃん、かわいい!!
おやつを食べる姿がとってもうれしそうで、思わず微笑んじゃいました。

投稿: Mie | 2014/07/02 01時09分

Mieさん♪

こんにちは!
ももきち、本当におやつに目が無いです。
あまりに嬉しそうなので、あげすぎて、
太るという悪循環が・・・pig
ピンキーちゃんはやっぱりアーモンドかな?
ももきちもピンキーちゃん位、
スリムだと良いのですが・・・。(><)

投稿: piro | 2014/07/02 12時17分

先日、モモイロインコの実物を初めて見ました。
意外と大きかったです。
オカメの三倍くらい。
でも、種類が違うのでしょうか、ももきちさんのような綺麗な色ではなく、まだらに灰色が混じっていました。
49万8千円也。
高価ですね。

投稿: じょーじ | 2014/07/27 23時50分

じょーじさん、こんにちは。

今オカメちゃんを飼われているのでしょうか?
体重からいってもモモちゃんはオカメちゃんの、
3~4倍くらいになりますね。
まだらな灰色は、まだ幼い子だと思います。
大人になったら無くなるのではないかと。
お値段はなんとも言えませんが、
大事にお世話すれば、とても長い間、
大切なパートナーになってくれますよ。chick

投稿: piro | 2014/08/04 12時03分

以前、yutubeを通して、愛おしいオカメを失った私の嘆きを聞いて頂きました。
実はその後、以前の子を亡くした七か月後に、昔、その子をお迎えしたのと同じ店から、新たなオカメの雛をお迎えしました。
しかし、その子は会った瞬間に、病気を持っていると分かりました。
息が、穀物が発酵しているような臭いがしましたから、そのう炎か何かだったと思います。
この子は駄目だと思いましたが、私がこの子を迎えなかったらどうなるか、処分されてしまうのではないかと思いました。
そして、これも縁だからと、決心してお迎えしました。
とても愛くるしい子で、私に対してだけ、絶対的な信頼と愛情を傾けてくれました。
元気で、調子よく遊び、暮らしていた事も有りましたが、その生涯の大半は闘病生活で、最後は投薬と強制給餌と保温が欠かせませんでした。
生後四か月足らず、お迎えしてから三か月足らずの生涯でした。
今迄これほど手のかかる子を育てた事はありませんし、一緒に暮らした時間は短かったですが、三十年にも四十年にも相当するような、価値のある三か月でした。
この子は私に一生分の愛をくれました。
この子が亡くなってまだ半年足らずで、気持ちの整理はついていませんが、またいつか、お迎えする事も有るかと思います。
そして、今から、今度は健康な子をお迎えしたいと、優良なブリーダーを探しています。
多分また、オカメインコをお迎えする事になるかとは思いますが、ももきちさんを見るたびに、モモイロさんも良いなあと、心が揺れています。
モモイロインコさん、動きが活発で、声が大きいのですね。
我が家は一軒家ですから、声の大きさは問題ありませんが、家族の同意が得られるかどうか・・・。

投稿: じょーじ | 2014/08/08 03時12分

じょーじさん、こんにちは。

以前、オカメちゃんを飼われていたのですね。
闘病中はオカメちゃんも飼い主さんも、
大変辛い想いをされたことと思います。
けれど、じょーじさんのおっしゃるように、
短い生涯でも、あふれんばかりの愛情を受け止めて、
旅立たれたオカメちゃんは、
じょーじさんと出会えたことこそが、
オカメちゃんにとっての幸せだったのではないでしょうか。
私もオカメちゃん3羽が家から旅立ちましたが、
出会いも性格も、寿命もさまざまでした。
そして1羽1羽から教わったことが、山のようにありました。
まだまだ未熟ですが、たくさん教わったことを、
今一緒に暮らしている子たちに生かしています。

鳥さんとは、またいつか良いご縁があると思います。
きっと気持ちが落ち着いて、愛するオカメちゃんが、
優しくあたたかい想い出に変わった頃に。。

モモイロさんのことが気になるようでしたら、
P-worksのHPからメールをいただければ、
私のわかる範囲ですが、
お答えできますのでお気軽にご質問してくださいね。
(過去ブログのコメント欄でも良いのですが、
気づくのが遅くて、申し訳ないので。
メールだとコメント欄より早く返信できると思います。)

投稿: piro | 2014/08/16 12時24分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 大好きな・・・。 | トップページ | 【緊急】偽サイトにご注意! »